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ソースコードを表示する「SyntaxHighlighter」の導入(for WordPress)

以前、「ソースコードを表示する「SyntaxHighlighter」の導入」で紹介しましたがWordpressプラグインでもありましたので、ここに記します。
【ダウンロード】
ここ⇒「Syntax Highlighter for WordPress」からプラグインをダウンロードします。
【設置】
お決まりのpuluginsフォルダにアップロードし、プラグインで「有効」しておしまい。
【実装】
[言語 ショートコードオプション] //ここにソースコードを書きます [/言語]
※標準では設定した言語が頭が表示されるのですが、いらなかったので個人的に消しています。
【設定値】
※詳しい内容はこちらから⇒Syntax Highlighter for WordPress
念のため上記URLから引用しときます。
≪ショートコードオプション≫
①num(行番号の開始番号指定)
例:[php num=10]
mb_internal_encoding("UTF-8");
require_once("MDB2.php");
echo('sumesume');
②highlight_lines(ハイライト表示したい行を指定)
例:[php highlight_lines=”3″]
mb_internal_encoding("UTF-8");
require_once("MDB2.php");
echo('sumesume');
③gutter(行番号を表示)
例:[php gutter=false]
mb_internal_encoding("UTF-8");
require_once("MDB2.php");
echo('sumesume');
④ruler(ルーラーを表示)
例:[php ruler=true]
mb_internal_encoding("UTF-8");
require_once("MDB2.php");
echo('sumesume');
⑤toolbar(ツールバー表示)
例:[php toolbar=false]
mb_internal_encoding("UTF-8");
require_once("MDB2.php");
echo('sumesume');
⑥lighttrue(簡易表示)
例:[php light=true]
mb_internal_encoding("UTF-8");
require_once("MDB2.php");
echo('sumesume');
⑦font_size(フォントのサイズを指定する)
例:[php font_size=”50%”]
mb_internal_encoding("UTF-8");
require_once("MDB2.php");
echo('sumesume');
≪使用できる言語≫
・bash
・c
・cpp
・csharp
・diff
・groovy
・java
・javascript
・delphi
・pascal
・php
・python
・ruby
・shell
・text
・vb
・vbnet
・sql
・css
・xml
・html
・xhtml
・xslt
ソースコードを表示する「SyntaxHighlighter」の導入

「SyntaxHighlighter」とは下記のようなソースコード表示を簡単に表示できるプラグインです。
mb_internal_encoding("UTF-8");
/*MDB2を読み込み*/
require_once("MDB2.php");
echo('sumesume');
#echo('sumememe');
通常は「pre」タグ、「code」タグで囲むとそのまま表示するのでものすごく簡素になります。
echo('sumesume');
ですが「SyntaxHighlighter」を使用すると行数、色をつけてくれるのでとても読みやすくなります。
【ダウンロード】
ダウンロードはgoogleCodeで配布しているので、下記URLから~
http://code.google.com/p/syntaxhighlighter/
【設置】
設置はダウンロードしたデータを丸ごとUPして、リンクを貼るだけ。
(※詳しくはgoogleCodeの「wiki>usage」から)
【実装】
下記ソースのように表示したいソースを「pre」タグで囲ってclassに下図「Aliases」を参考に設定すればOK。また「textarea」でもできるみたい。
(※まぁ詳しくはgoogleCodeの「wiki」を見てください)
<pre class="c-sharp">... some code here ...</pre>
| Language | Aliases |
| C++ | cpp, c, c++ |
| C# | c#, c-sharp, csharp |
| CSS | css |
| Delphi | delphi, pascal |
| Java | java |
| Java Script | js, jscript, javascript |
| PHP | php |
| Python | py, python |
| Ruby | rb, ruby, rails, ror |
| Sql | sql |
| VB | vb, vb.net |
| XML/HTML | xml, html, xhtml, xslt |
名前空間
名前空間が使われた要素を取り出すには、getElementsByTagNameNS() というメソッドを使います。しかしこのメソッドは Internet Explorer では使えないため、Webブラウザによって処理を分ける必要があります。
if 文の条件になっている document.all は Internet Explorer 4.0 で実装された独自拡張です。これが使えるブラウザは Internet Explorer ということになるので、getElementsByTagName()メソッドを使います。
<http://ajax.pgtop.net/category/4534598-1.html>
【actionscript 3.0】配列
MovieClipLoaderクラス
【イベント】
①onLoadComplete = function(listenerObject, [target_mc]) {}
MovieClipLoader.loadClip() でロードされたファイルが完全にダウンロードされたときに呼び出されます。
②onLoadError = function(target_mc, errorCode) {}
MovieClipLoader.loadClip() でロードされたファイルがロードに失敗したときに呼び出されます。
③onLoadInit = function([target_mc]) {}
ロード対象の先頭フレーム上のアクションが実行されたときに呼び出されます。
④onLoadProgress = function([target_mc], loadedBytes, totalBytes) {}
ロードプロセス中 (つまり MovieClipLoader.onLoadStart から MovieClipLoader.onLoadComplete までの間)、ロード対象のコンテンツがディスクに書き込まれるたびに呼び出されます。
⑤onLoadStart = function([target_mc]) {}
MovieClipLoader.loadClip() の呼び出しでファイルのダウンロードが正常に開始されたときに呼び出されます。oader.loadClip() でロードされたファイルがロードに失敗したときに呼び出されます。
